ラベル 登山・ハイク/六甲 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 登山・ハイク/六甲 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

朝からおでんを肴に一杯、
たまりまへんな (´∀`)

燈籠茶屋


滑落事故現場に遭遇

穂高湖


統一しませんか「Twenty Cross」

Twenty Cross を指し示す道標


YAMAPのアカウントを作ったので、
お試しに裏山へ

須磨アルプスの「カニのヨコバイ」と勝手に命名(笑)


紅葉の森林植物園に行ってみた

神戸新聞に六甲山が紅葉を迎えた、
と言う記事が載っていました。

ならばと、
やって来たのは、

新神戸駅。


「六甲ミーツ・アーツ芸術散歩」に行ってみた

六甲山の各所で、

「六甲ミーツ・アート 芸術散歩 2017」

と言う現代アートの展覧会が開かれています。



「六甲ミーツ・アート 芸術散歩」と言うのは、

作品を鑑賞しながら道端の植物に目を向けたり、鳥のさえずりに耳を傾けたり、ホッと一息ピクニックやティータイムを楽しんだり…
山上を巡りながら思い思いの時間を過ごし、季節の移ろいや一日の流れとともにアート鑑賞を楽しんでみてはいかがでしょう。
六甲ミーツ・アート 芸術散歩 2017


芸術とは全く無縁な私ですが、
ハイクを兼ねて行ってみました。


加藤文太郎の名を冠いした道を歩いてみた

「加藤文太郎」、
ご存知でしょうか?

山に興味を持つ人であれば、
一度はその名前を聞いたことがあるのでは?

文太郎は、
積雪期開拓時代の昭和初期、
パーティを組まず、
単独行によって数々の登攀・縦走記録を打ち立てた不世出の登山家で、

新田次郎の小説「孤高の人」のモデルとして実存した人物です。


裏六甲 紅葉谷周辺の滝巡り

いつも一緒に旅してる連れからLINEが入り、

『盆休みに神戸に行くので、
 六甲山に連れてって』



彼は、
神戸の人ではなく、
六甲山に登ったことが無いそうなんです。



私はプー太郎で、
時間を持て余してるので、

『OK』


カップルの聖地に爺さんと婆さんで行ってみた

六甲山系に摩耶山と言う山があります。

ここには、
「1000万ドルの夜景」が見れると言うことで、
夜な夜な若いカップルが集まって来る「カップルの聖地」、
掬星台(きくせいだい)が有ります。



そこに、
何と、
還暦を過ぎた、
爺さん・婆さんカップルが行ってみようと言う、
とんでもない大胆な企画が持ち上がり、
早速実行に移すことになりました。


久しぶりに裏山に登ってみた

久しぶりに、

裏山に登ってみました。

この山は横尾山(よこおやま)と言い、
全縦(六甲全山縦走)のコースに入ってる山です。

写真左側の山ね。


山羊戸渡

今日も六甲の山登りです。



で、
やって来たのは、

六甲ケーブルの下駅。


テーブルロックで食事を

突然ですが、

芦屋ロックガーデンの入口。

これから荒地山(あれちやま)に登ってみたいと思います。


荒地山に登ってみた

今日は、
荒地山(あれちやま)に登ってみました。



やって来たのは、

阪急電鉄の芦屋川駅。


再び行ってきました、ロックガーデン

先日、
芦屋川から六甲山最高峰、
そして有馬温泉と言うコースを歩きました↓↓↓

六甲山の人気コースを歩いてみた



帰ると、

家人『どこ行ったの?』
私 『芦屋のロックガーデンを通って、
   六甲山最高峰、
   そして有馬』

家人『え〜、
   ロックガーデン行ったことない、
   今度連れてって』


六甲山の人気コースを歩いてみた

数ある六甲山のハイキングコースの中で、
最も人気のある(らしい)コースを歩いてみました。



で、
やって来たのは、

阪急電鉄の芦屋川駅。


アルプスに登りました

私、
アルプスに登りました。



そこは、

こんな景色。


六甲アイスガーデンの氷瀑

神戸新聞に、
裏六甲の滝が凍ったと言う記事が載っていたので、
行ってみました。



裏六甲(六甲の北側)には、
冬季には樹氷や霧氷等が見られる、
通称「六甲アイスガーデン」と呼ばれる、
エリアがあります。

ここには、
有馬四十八滝と言われる多くの滝があり、
寒さ厳しい冬には、滝全体が真っ白に凍結し、
その神秘的な風景は「氷瀑」と呼ばれています。