加藤文太郎の名を冠いした道を歩いてみた

「加藤文太郎」、
ご存知でしょうか?

山に興味を持つ人であれば、
一度はその名前を聞いたことがあるのでは?

文太郎は、
積雪期開拓時代の昭和初期、
パーティを組まず、
単独行によって数々の登攀・縦走記録を打ち立てた不世出の登山家で、

新田次郎の小説「孤高の人」のモデルとして実存した人物です。


裏六甲 紅葉谷周辺の滝巡り

いつも一緒に旅してる連れからLINEが入り、

『盆休みに神戸に行くので、
 六甲山に連れてって』



彼は、
神戸の人ではなく、
六甲山に登ったことが無いそうなんです。



私はプー太郎で、
時間を持て余してるので、

『OK』


北海道遠征(六日目)
遠征終了

北海道遠征六日目、
利尻三日目。



今日は、
ここ北麓野営場をチェックアウトし、
朝一のフェリーで稚内に渡り、
網走まで走ります。

そして、
網走泊。


北海道遠征(五日目)
利尻山登山

北海道遠征五日目、
利尻島二日目。

現在、
朝4時。



昨日降ってた雨も上がってます。


北海道遠征(四日目)
利尻島へ

北海道遠征四日目、
宗谷岬で朝を迎えました。



夜は分かりませんでしたが、
「ペンション斗夢ソーヤ」、
結構デカイですね。